3/25(水)~28(土)、あなぶきアリーナ香川(高松市)で行われた全国高等学校選抜バドミントン大会結果報告です。
<個人対抗(女子シングルス)>
1回戦 渡邊暖花 2-0 前山夏里奈(長崎・向陽)
2回戦 渡邊暖花 0-2 山辺彩由里(宮城・聖ウルスラ英智)
個人対抗シングルスでは、渡邊が1回戦で向陽の前山と対戦し、2(21対15、21対14)0で勝ち上がりました。
2回戦では聖ウルスラ英智の山辺と対戦し、0(21対23、15対21)2で惜敗しました。第1ゲームは延長戦にもつれた大接戦で、名門校の選手を相手に善戦しました。
昨年度に続き2年連続の16強入りを成し遂げました!
全国で活躍する選手たちと善戦する中で、確かな差も同時に感じられた大会となりました。次なる目標はインターハイ出場をかけた県総体です。今大会での確かな手応えと気付きを忘れず、練習に更なる熱意を注いでまいります。
最後に、令和7年度も大変お世話になりました。
今後とも、選手たちへの変わらぬご指導とご支援を賜りますようお願いいたします。

