教職員研修会をおこないました。
今回の内容は、5月に行われた「授業づくりⅠ」の続編「授業づくりⅡ」になります。
生徒が今よりも能動的に主体性を持って授業に参加するために、私たちはどんな視点が必要で、どのような工夫ができるだろう?
先生方はそれぞれの生徒への思い、授業への思いを語り合いました。
川端校長からは、「同じ場面でも「こんなものか」「こんなものじゃないだろ」考え方一つで、全く違うアプローチになる。私たちは、常にこんなもんじゃないだろうと生徒をサポートしていきましょう!」と話がありました。
学校生活の大半を占める授業が生徒にとってより魅力的なものになるように、これからも授業改善進めていきます!



